« 2007年2月22日 (木) | トップページ | 2007年3月 1日 (木) »

仕事でヘコんでいるときに気合いを入れる方法







参考にしよっと。
このところヘコミっぱなしなので。



仕事でヘコんでいるときに気合いを入れる方法
2月23日11時40分配信 オリコン
 プロジェクトが進まない、上司や取引先に怒られた、同僚とうまくいかない・・・。仕事は楽しいことばかりでなく、ヘコむことだって多い。そんなとき、みんなはどうやって気合いを入れ直しているのだろうか? 明日の仕事に向けて気合いを入れ直す方法を、ORICON STYLEがリサーチしてみた( 調査結果はこちら )。※下段に掲載

 皆さんからはたくさんの方法が回答として寄せられた。内容はいろいろだが、いくつかのタイプに分類できる。特に多かったのは【親しい人と会う、話をする】という回答だ。自分の気持ちをぶつけられる人に会って話をすることで、落ち込んだ気分を回復できるというのが、その理由。ただ、会う相手は性別によって違っていて、女性は【友達】、男性は【彼女】をあげた人が多い。男性の多くがあげた【子供と遊ぶ、子供の写真を見る】というのも、この回答の一種だろう。

 同じくらい多いのが【好きなことをする】という方法だ。【お酒を飲みに行く】や【カラオケ】などは性別や世代に関係なく多くの人があげた方法。女性からの回答が多かった【おいしいものを食べに行く】や【買い物に行く】も同じタイプといえる。  

 もちろん、アクティブなことばかりでなく【本を読む】や【音楽を聴く】という方法もある。いずれにしても、自分の好きなことをして、イヤなことを忘れてしまう・・・という効果があるようだ。

 「忘れる」のではなく、ヘコんだこと自体に向きあって気合いを入れる、という方法もある。「大きな仕事をしているんだぞ、とヘコんでいる自分に言い聞かせる」(愛知県/30代/女性)や、「とことん落ち込む」(福岡県/30代/女性)といった方法は、“逃げない自分”を確認できる効果があるようだ。

(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、20代社会人、30代、40代の男女、各150人、合計900人にインターネット調査したもの)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000002-oric-ent&kz=ent
気合いを入れる方法の調査結果は こちら 。(※下段に掲載)
http://career-cdn.oricon.co.jp/news/42233/



北海道,青森,岩手,宮城,秋田,山形,福島,東京,神奈川,千葉,埼玉,茨城,栃木,群馬,山梨,長野,新潟,富山,石川,福井,愛知,岐阜,静岡,三重,大阪,兵庫,京都,滋賀,奈良,和歌山,鳥取,島根,岡山,広島,山口,徳島,香川,愛媛,高知,福岡,佐賀,長崎,熊本,大分,宮崎,鹿児島,沖縄

|

もったいないですね。不二家さん






仕方ないにしても、もったいないですね。

多額の資金がいるくらいの量っていったいどれくらいになるのでしょうか。
本当に全部だめなの?良いのはなんとかならないのでしょうか?

イメージわるいな。



<不二家>小売などの在庫 全量引き取り廃棄へ  
2月23日3時5分配信 毎日新聞


 不二家は22日、チョコレートなど一般菓子の3月上旬の販売再開に向けて、小売り各社や卸売業者などが倉庫や店舗で保管したままになっている一般菓子の在庫を全量引き取って廃棄する方向で検討に入った。問題発覚前に製造された商品をすべて廃棄し、同社を支援している山崎製パンの指導下で3月以降に製造した商品だけを販売することを明確にして消費者や流通各社の不安を払しょくする狙い。在庫全量廃棄を安全性確保の決め手と位置づけ、失った信頼回復につなげたい考えだ。
 一般菓子の販売について、不二家は(1)米国の衛生管理手法「AIB」での点検完了(2)品質管理の国際規格(ISO)の再認証取得(3)保健所が指摘した問題点の改善――で工場の安全性をアピールし、再開にこぎ着ける戦略だった。
 しかし、再建を助言する有識者会議「『外部から不二家を変える』改革委員会」(委員長・田中一昭拓殖大教授)は「不二家が生まれ変わったと納得できる具体策が足りない」と注文。これを受けて、不二家を支援している山崎との間で、安全性確保のための新たな対策を詰めていた。
 在庫の全量廃棄については山崎と最終調整中で、不二家が小売り各社や卸売業者から在庫をすべて引き取る代わりに、新しく製造した商品を提供する計画。現在も不二家の一般菓子の販売を続けている一部小売りに対しては、「在庫廃棄は、新生・不二家をアピールするために不可欠」と理解を求め、商品の入れ替えに応じてもらう方針だ。山崎から打診を受けた流通各社は、在庫の全量廃棄に対し前向きに協力する姿勢を示しているという。
 全量廃棄には多額の資金が必要なため、銀座本社売却など不二家の資産整理の検討が加速する可能性が高い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000011-mai-soci


北海道,青森,岩手,宮城,秋田,山形,福島,東京,神奈川,千葉,埼玉,茨城,栃木,群馬,山梨,長野,新潟,富山,石川,福井,愛知,岐阜,静岡,三重,大阪,兵庫,京都,滋賀,奈良,和歌山,鳥取,島根,岡山,広島,山口,徳島,香川,愛媛,高知,福岡,佐賀,長崎,熊本,大分,宮崎,鹿児島,沖縄

|

東知事、自爆 野党のペースにはまった!…県議会代表質問







議会の内容も無駄が多いんでしょう。
そんな議会が世の中をよくするって?

東知事がんばってください。



東知事、自爆 野党のペースにはまった!…県議会代表質問
2月23日8時0分配信 スポーツ報知


 東知事、変身!? 宮崎県の定例県議会の代表質問2日目が22日、行われ、東国原英夫知事(49)が最大会派の自民党以外の野党と激突した。21日は、時折シャレや皮肉を交える“ひがし節”をさく裂させたが、その元気も午前まで。午後になると一転、約10分間で20回も原稿を読み間違えたり、答弁書を早口で棒読みするなど、知事が訴えてきた「丁々発止」の議論とはいかなかった。

 自分の言葉で話すのが売りの東国原知事が、これだけ言い間違えたのは選挙戦を通じて初めてではないか。「幅ミロ、いや、え~幅広い」「そっ、そっ促進し…」「ロッロッ、ロケーション」などなど、つっかえや“かむ”のも含めれば、10分間で20回もミスしてしまった。

 鳥インフルエンザ対策、入札制度改革、財政改革など重要な案件が多い議会との対決。質問が重複するのは仕方ないとはいえ、さすがに知事もゲンナリした様子。議会終了後、「目が疲れますね。老眼との闘いでもありました」と振り返った。

 最初は元気ハツラツだった。「再チャレンジ」についての答弁では「この中には(4月の統一地方選で落選して)挫折を味わう方もいるかもしれません」と言い放ち、県議を苦笑させるなど、初日(21日)の勢いのまま快調に飛ばした。その後も幼少時代の思い出、憲法解釈まで披露するなど、この日も満席近く埋まった傍聴席から「いいぞ!」「そうだ、そうだ」などの声が飛んだ。

 だが、休憩を挟んだ午後、突然知事の口ぶりが変わった。熱弁は影を潜め、しどろもどろで声のトーンもダウン。原稿を棒読みの答弁に、言い間違いの連発…。議員らは睡魔に襲われ、議場はどんよりとした雰囲気に包まれてしまった。

 知事の“豹変(ひょうへん)”の理由は、議会ならではのしきたりにあった。宮崎県議会は、ひとつの質問に答えていく一問一答ではなく、質問する議員が長々と何項目にもわたり行う一括質問方式。当然、時間は長くなる。そのうえ、前日の議会が予定時間より延びたことについて、一部議員から小言を食らった。知事は同じ内容の答弁については原稿を早口で読み、スピードアップを図ろうとしたが、慣れない原稿読みに自爆してしまったようだ。

 坂元裕一議長(58)は「午後は原稿に忠実に、ということだったんだろう。でも、そうしない方がいい感じだった」と知事の“早読み”にちょっぴり苦言。知事自身、「全く同じ質問はやめていただきたい」と注文をつけるなど、イラついた面も見せた。「丁々発止」の議論を望んだ知事だが、議会のしきたりに、今後も思わぬ苦戦を強いられそうだ。

最終更新:2月23日8時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000032-sph-soci&kz=soci

| | コメント (0) | トラックバック (0)

うそつき北海道電力






うそばっかりじゃん!

世の中こんなもん、分かった上で賢く生きよう!って人がふえるんだろうな。

まじめでいい人は・・・




北海道電力、20類型で改ざん…大気汚染防止法抵触も
2月22日1時4分配信 読売新聞

 北海道電力は21日、道内の5火力発電所で排煙の汚れ具合を示すデータや、冷却水の取水量データなど20件のデータ改ざんが見つかったと発表した。

 1985年から昨年末までに国や地元自治体に報告された回数をみると、少なくとも約460回のうち280回で何らかの改ざんがあった。

 改ざんの多くは、地元との公害防止協定に基づく基準を超えた場合に行われ、中には大気汚染防止法の排出基準を大幅に超過した事例もあった。公害防止協定に法的拘束力はないが、発電所の運転に関する透明性を確保し、地元住民から信頼を得るよりどころとなる協定を形骸(けいがい)化する行為で、厳しく批判されそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070221-00000118-yom-soci

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本当はどうだか!?







本当はどうだか!?
証拠がないだけ?

火のないところ・・・



元県議ら12被告、全員無罪=「自白は不自然」-03年選挙買収事件・鹿児島地裁
2月23日10時31分配信 時事通信


 2003年4月の鹿児島県議選で、買収会合を開き現金を運動員に配って票の取りまとめを依頼したとして、公選法違反罪に問われた元県議の中山信一被告(61)と妻シゲ子被告(58)、運動員ら計12被告=いずれも同県志布志市=の判決公判が23日、鹿児島地裁であった。谷敏行裁判長は「被告らの自白は不自然、不合理で、犯罪の証明はない」と述べ、全員に無罪を言い渡した。
 検察側は中山被告に懲役1年10月、シゲ子被告と運動員らに同1年2月―同6月を求刑していた。
 検察側は論告で「多数回にわたる多額の現金買収であり、民主主義の根幹を支える選挙制度を根底から揺るがす悪質事案。被告らは犯行を否認し、反省の態度は認められない」と指摘した。 

最終更新:2月23日12時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000040-jij-soci

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年2月22日 (木) | トップページ | 2007年3月 1日 (木) »